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天体観測~オーロラ他

オーロラ観測で有名なカナダの極北のイエローナイフ(マップ上のA地点)やその南の湖下に位置するフォートスミスでは、

オーロラの観測条件が良く、3日間滞在すれば9割の確率で見られるということです。ただ当然のことながら季節や天候などにもよるので注意が必要です。

最適な季節は12月~3月と9月ということですが、曇りの日は見られないとのこと。以下様々に形を変える神秘的なオーロラの写真の一部です。

オーロラの写真

オーロラの写真

オーロラの写真

オーロラの写真

オーロラの写真


大きな地図で見る

*旅の準備:オーロラ観測は、9月から翌4月にかけて

観測可能ということですが、12月~2月にかけては最も寒い時期と重なる。防寒服などは現地でレンタルできますが、

中に着るスキー用の肌着(上下)とマスクフリースのジャケットなどは、持参した方が良いということです。

手袋は薄手のものを下に、厚手のものを上にと二重にする。

防寒靴は、レンタルできますが、その中に入れる小さな使い捨てカイロも必要です。

日中は雪からの太陽の照り返しが強いので、サングラスや日焼け止めも必要とのことです。なお湿った服はしっかりと

乾かさないと次の夜、寒い思いをすることとなるので注意が必要です。

~情報専門誌参照

*日本においてオーロラこそは見られることはできませんが、今年は天体現象がよく見られる年だそうで、たとえば

大部分が、月に隠れた太陽の縁だけが輝く金環食が5月21日、ほくろのような黒い点が太陽を横ぎる「金星の日面通過」が6月6日、

金星が月の裏側に消える金星食が8月14日などということで、天体ショーの当たり年だそうです。
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  1. 2012/03/31|
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スキーの魅力・再発見

北海道のスキー場では"雪上車スキーツアー"で休業スキー場に客を!ということで

だれも滑っていないスキー場でパウダースノーを滑ってもらうという企画がはじまっているということです。

最初に雪上車に乗り合い斜面を駆け上がりそれから滑るということで、一日10人限定でだれも滑っていないパウダースノーを滑ります。

また来たい、最高などお客さんの反応は上々とのこと。

1日6回程度楽しめるこのツアーの料金は2万円でジンギスカンなどが付いているということのようです。

カナダで山岳ガイドを学んでいた人が、現地でこの雪上車ツアーに出会いこれを日本に取り入れたということです。

テレビ放送されていましたが、どこのスキー場なのかは、確認することができませんでした。ただカナダからの輸入企画

ということではありますが、日本では今までにない新しい発案であることに違いはありませんのでスキー再発見ということで

新しい楽しみ方のひとつになることと思います。


*発祥100年:日本スキー
オーストリアの軍人でスキーの達人、フォン・レルヒ少佐が日本有数の豪雪地帯である新潟・高田市(現上越市)で軍人を相手にスキーの練習の

端緒を開いたのが1911年で、昨年2011年の1月12日がスキー発祥100年記念日。

レルヒ少佐は、オーストリアのアルペンスキーの創始者・ツダルスキー氏の直弟子で一本づえの山岳スキーの名手だった。

本場の技術は、2本づえのハンネス・シュナイダー氏(映画「スキーの驚異」で有名に)などに伝え継がれて、スキーが日本人に普及していく。

戦後、進駐軍ではない日本人専用のリフトが48年に草津温泉で営業開始。

やがてスキーが大衆化し、ゲレンデスキーヤーの時代が到来する。

今現在の日本のスキー人口は最盛期の93年に比べ約3分の1に減ってはいますが、アジアなどの海外の人々のスキーへの

憧れはかわりなく、アジアの富裕層も来日する。

世界でも希少な日本の雪を観光資源に新しいスキー再生の時代に入っているということです。

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  1. 2012/03/31|
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ザ・ノースフェイス ハボック ミッド GTX XCR

人間工学の観点から足の動きを研究して開発したトレッキングシューズ。


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ザ・ノースフェイス ハボック ミッド GTX XCR
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<商品内容>
かかと部分にポリウレタンのクッションを採用し着地時の衝撃を吸収。かかとの位置を常に中央に配置するように強度のある

素材で周りを覆ったため、安定した歩行が可能になる。

靴底には硬さのある3種類の素材を組み合わせ、重さを485グラムと軽量化。長時間の歩行でも疲れにくくした。

日帰りや1泊2日の登山に適している

<仕様>
●アッパー素材:Gore-Tex(R)撥水&高通気性メンプレン、フルグレインレザードゥ&マッドガード、シンセティック高通気性ミッドフット、ラパートゥキャップ、Northotic Pro+EVAフットベッド

●ボトムユニット素材:TUP&EVA CRADLE高耐久性ヒールクショニングテクノロジー、圧縮成型EVA&PUミッドソール、TPU Snake PlateエクスクルーシブVibram(R)アウトソール

●平均重量:485g

●Gore-Tex軽量ミッドカッド防水シューズ

●クレイドル・テクノロジー

●ファストトレキング&テクニカルハイキング対応

●エクスクルーシプ・ピブラムアウトソール

●※ご注意:サイズ欄の「/」以前にある数字はUSサイズとなります

特価17,950円

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  1. 2012/03/18|
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SIRIO(シリオ)P.F.301

日帰りハイキングや軽装備の山行等のライトトレッキングの信頼できるパートナーで、価格もお手頃です。


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SIRIO(シリオ)P.F.301
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<商品内容>
●ビブラム社とシリオが共同開発したKOIソールを使用。歩行時の安定性、グリップ性に優れたアウトソール・パターン。

グリップ性も発揮するトゥ・バンパー、アーチ・プロテクション、アウトサイド・ラテラル・プロテクションとヒールプロテクションのアウトソール・ラテラル・プロテクション。

ミッドソールは軽量ながら適度な硬さを持ち、衝撃吸収性にも優れたEVAを採用。ビブラム、シリオの経験・ノウハウが詰め込まれたソールです。

<仕様>
●ワイズ:3E+

●ウエイト(片足):約640g/26.0cm

●ソールスタンス:10cm

●アッパー:撥水加工済マイクロファイバーシンセティックレザー(1.4mm) コルデュラ1000デニール フロントバンパー

●ライナー:ゴアテックス フットウェア

●インターソール:プラスティックソフトS

●ソール:シリオ・ビブラムKOIソール

特価16,800円

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  1. 2012/03/18|
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