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Casio/プロトレック PRX-2000T-7JFマナスル誕生

カシオからフル"アウトドア"スペック電波ソーラー PROTREK(プロトレック)<マナスル>が誕生。この時計の機能はアウトドアには欠かせない


あれば非常に便利である機能が満載である。


たとえば"方位計測"や"気圧・温度計測"、"高度計測"などができしかもシリーズ最薄となる11.3mmのスリムデザイン


でありながら複数の情報を同時に表示できる2層液晶である。



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PROTREK PRX-2000T-7JF マナスル
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<商品説明>
PRO TREKとしては初の世界6局の電波に対応するマルチバンド電波受信機能、光で駆動するタフソーラー、


視認性を飛躍的に向上させる2層液晶を搭載しながら、センサー、電子部品の薄型・小型化やカシオ独自の高密度実装技術などにより、


電波ソーラーPRO TREK最薄の11.3mmを実現。本体、バンド等のメタル主要パーツ(ベゼル・裏蓋・バンド)には、耐摩耗性を向上させるチタンカーバイト処理を施したチタン素材を採用し、


強さと軽さの両立を実現。ケースのベゼル上面には、熟練の技によるザラツ研磨を施し、美しいミラー面を実現。風防には無反射コーティングを施したサファイアガラスを採用し、


視認性と耐摩耗性を高めています。機能と質感にこだわる、洗練された大人の本格派アウトドアウオッチです。


以下の2シリーズも有ります。



山・海マルチフィールド仕様の"PRW-1500"
革新のけん牛なケース構造が実現した20気圧防水により、山はもちろん海をもフィールドへ。ヨットレース仕様のカウントダウンタイマーやタイドグラフなどアクティブな機能満載。



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PROTREK PRW-1500J-1JF
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<商品説明>
●フル充電時からソーラー発電無しの状態での駆動時間→機能使用の場合:約5ヵ月、パワーセービング状態の場合:約20ヵ月


●※電波受信が行なわれない場合は、通常のクオーツ精度(月差±20秒以内)で動作します。


●※高度計は気圧変化を高度に変換する相対高度計です。気圧が自然現象により変化すると、計測値の高度も変化します。


●歴代プロトレックの中でも最高の防水性能を確保、水まわりのよりハードな使用シーンへも対応させました。


方位、気圧/高度、温度計測機能に加え新たに月齢、タイドグラフ、ヨットレース対応タイマー機能を搭載。これにより海から山まで様々なシーンでの使用が可能になりました。


ワンプッシュ計測を可能にしている操作性の高いメタルの大型計測ボタンにはローレット処理、グレーIPを施し重厚感を演出。


また、ボタン外周をウレタン素材で包み込むボタンガードが、計測時の誤作動を防止します。PRW-1500Jはケースとバンドの接合部に


連結強度の向上を図るため大型のビスを使用した樹脂バンドモデルです。


特価38%割引






薄さと機能を備えた本物の道具"PRW-1300"
トリプルセンサーはもちろん、マルチバンド5や10気圧防水など本格機能を薄さわずか11.5mmのスリムボディに凝縮。刻々と状況が変わる大自然の中でも軽快な使用に対応。



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PROTREK  PRW-1300J-1JF
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<商品説明>
トリプルセンサーとマルチバンド5電波受信機能。カシオが誇る先進機能をスリムケースに高密度実装。


●薄型・軽量デザイン:極限まで小型・軽量化を図り、従来モデル(PRW-1100)に比べ重量約20%、体積約40%のダウンサイジングを実現。


●マルチバンド5:世界5局の標準電波に対応した高感度小型アンテナを内蔵。日本全国、北米、ヨーロッパ主要都市で時刻を自動修正。


●手袋のまま操作でき、ワンプッシュで方位・気圧・高度を計測できるダイレクトボタン


●明るく見やすい1層構造の大型液晶パネル


●わずかな光を動力に変えるタフソーラー


特価40%割引



<コメント>
ちなみに私の所有しているカシオのプロトレック(本体の厚さは約13mm)は、今では非常に希少価値の高い時計"ハンティング・ワールド プロトレック(1471-PT)"。

時計裏蓋とバンド部分にハンティング・ワールドのロゴが入っているものでコラボウォッチになっています。


このシリーズとほぼ同じ機能の付いた時計で、やはり方位・高度・気圧・温度計測機能が付いている。手元の説明書では"本機能は内蔵されたセンサーにより、


方位・高度・気圧・温度をそれぞれ計測しますので、登山ハイキングなどに使用すると便利"とある。


気圧については、たとえばハイキングや山登りなどで出発する前日の夜から朝までの気圧を測り、天気の傾向を知る目安とすることができる、とある。


高度計測に於いては、


<その1>
ハイキングや山登りで山のふもとの出発点から高度計測を開始すると、頂上まで何メートル登ったかがわかるという。


<その2>
自宅の海抜高度がわかるとして、自宅から海岸までを移動し、この間の高度を計測すると、自宅の海抜高度がわかるという。


<その3>
高層ビル付近の地上で"0m"に合わせてからビルに登ると、その高さがわかるという。


いずれにしてもこのシリーズ、アウトドアマンにとってはぜひ一本は持っておきたいものであることには違いないだろう。

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テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

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  1. 2009/05/03|
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